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終末のイゼッタが全話一挙放送・配信されている動画サービスまとめ

更新日:

終末のイゼッタが見られる動画サービスをまとめました。

全12話とコンパクトですが、戦争×ファンタジーという、ほかにはないストーリーと展開であっという間に世界に引き込まれる作品ですよ。

ぜひ動画サービスで全話を楽しみましょう。

 

終末のイゼッタの見逃し配信が見られる動画サービス

VOD事業者 見放題 ペイパービュー 見放題数 月額利用料
U-NEXT 80,000本 1,990円
Hulu 50,000本 933円
FOD 2,500本 888円
dTV 120,000本
※カラオケ動画などが多い
540円
auビデオパス 10,000本 562円

終末のイゼッタを見られるのは、dTVを除く4つの動画サービスです。

4つのサービスならどれでも見放題なのでよいのですが、オススメしておきたいのはU-NEXT。

U-NEXTなら終末のイゼッタ以外にも、80,000本以上とあまりにも多くのアニメ・映画が配信されていて、大げさではなく永遠に作品を楽しめるからです。

また雑誌の読み放題があったり、家族共用での使い方ができたりと、ほかのサービスにはない特徴で動画サービスの中では群を抜いています。

もし気になるのであれば、31日間の無料トライアルが使えるので、ぜひ試してみてくださいね。

 

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終末のイゼッタが定額で無料見放題なのはどれ?全話一挙放送・配信

このサービスでイッキ見しよう!

 

終末のイゼッタのあらすじ

ゲルマニア帝国は欧州の支配を目的に、エイルシュタット公国に侵攻を開始。

エイルシュタット公国の公女であるフィーネは隣国のヴィストリアに向かっていた。

フィーネは自らの身分が暴かれることを恐れ、静かに移動をしていた。

しかし、その同道にゲルマニア兵に身分を暴かれフィーネは捕らえられしまう。

しかし、そんな彼女をイゼッタという魔法少女が救い出す。

イゼッタ祖国の掟を破り、自らの魔法の力を使い、フィーネとエイルシュタット公国を守るために全力で戦います。

そして、フィーネはこの戦争を終わらすためにイゼッタとともにゲルマニア帝国との大きな戦いに挑みます。

この物語は世界の平和のために必死で戦う、二人の少女の物語です。

 

終末のイゼッタのキャスト

メインキャスト

  • イゼッタ(茜屋日海夏)
  • フィーネ(早見沙織)
  • ビアンカ(内田彩)
  • ロッテ(東山奈央)
  • エルヴィラ(花澤香菜)
  • ゾフィー(雨宮天)
  • ベルクマン(諏訪部順一)
  • ジーク(高橋広樹)
  • リッケルト(花江夏樹)
  • ハンス(KENN)

 

終末のイゼッタの感想・ネタバレ

ファンタジーと戦争の世界を描いた不思議な世界観

この物語は二人の少女の戦いを描いたもので、その内の一人は魔法少女という設定のファンタジー作品です。

しかしこの作品はただの魔法少女ファンタジーアニメというわけではく、そこには戦争や貧困などの深いテーマ性も描かれています。

現実世界の歴史の中でも数多くの戦争が行われ、多くの人々が傷つき、犠牲になってきました。

この作品はそんな世界にもし魔法少女がいたらどうなっていくのかがとてもリアルに描かれており、終始緊張感のある作品の雰囲気がとても素敵だなと感じました。

また武器や戦車、戦闘機などもとてもリアルに作り込まれており、作品の世界観にあっという間に引き込まれてしまいました。

 

魔法少女と人々の想い

この作品では様々な武器や兵器を所持した軍隊と魔法少女のイゼッタが戦うシーンがあります。

その戦闘シーンはとても現実的なものであり、どこか戦争に魔法が使われることに対して少し悲しい気持ちにもなりました。

私はこの作品での魔法という存在は人々の希望を表現しているものであると感じました。

魔法によって戦争を止めることができれば、多くの人々が救われます。

しかし、その魔法の力を持つイゼッタ自身も一人の少女であり、彼女の持つ使命感や責任を考えると胸がいっぱいになります。

この作品は戦争や人間の本質などを深く考えさせされる作品だと強く感じました。

 

素晴らしい主題歌

この作品はオープニングテーマもエンディングテーマもとても素晴らしく、作品の魅力を最大限に引き立てていると感じました。

劇中で流れる曲はシーンを大きく盛り上げて視聴者の胸を高鳴らせるものばかりだと感じます。

 

終末のイゼッタの続編はあるのか!?

の続編はあるのか!?原作漫画の状況から考察

終末のイゼッタの続編制作に関しては、かなり微妙なラインだと考えられます。

大半の作品の場合、続編が作られる基準はDVDが5,000枚以上売れること。

ですが終末のイゼッタは3,000枚に届くか微妙なラインなので、続編に関しては厳しいとされているのです。

作品の評判としては上々ですが、やはり関連グッズの売上が芳しくない場合はむずかしいのですね。

ですが基準枚数に達していなくても続編が作られた例はありますから、今はひたすら続報を待つしかありません。

 

 

 

オススメの正規動画配信サービスはコレ

オススメの正規動画配信サービスはコレ

U-NEXT

評価 ★★★★★★★★★★10
月額利用料 1,990円(1,200円分のポイント付)
キャンペーン 31日間無料トライアル
見放題作品数 80,000本以上
PPV作品数 40,000本以上
合計作品数 120,000本以上
画質 フルHD
アダルト対応 対応(見放題5,000本)
電子書籍 対応
特記事項 毎月もらえる1,200円分のポイントでPPV作品などを自由に楽しめる

U-NEXTは国内でも最高峰の動画配信サービス。

見放題作品80,000本にくわえて、PPV作品が40,000本合計で120,000本もの作品で、飽きることは永遠にないというほどのボリュームです。

価格は月額1,990円とほかのサービスよりもやや高い印象がありますが、実際には毎月1,200円分のポイントがもらえることから、実質的に790円が基本料だと考えることもできます。

なおポイントは各種PPV作品で使うことができ、1作品あたり400〜600ポイントですから、毎月2〜3本ほど有料作品が定額内で楽しめるという計算に。

ちなみに標準でアダルト動画の見放題にも対応していることは、ほかにはない特徴です。

VODサービスを検討する時に、まず最初に候補となるのはU-NEXTでしょう。

これ以上によい動画配信サービスは、今のところありません。

 

 

Hulu

評価 ★★★★★★★★★・9
月額利用料 933円
キャンペーン 2週間無料トライアル
見放題作品数 50,000本以上
PPV作品 ×
合計作品数 50,000本以上
画質 フルHD
アダルト対応 ×
電子書籍 ×
特記事項 定額ですべて見放題のため、非常にわかりやすい料金体系で作品数も充実

日本でのサービス開始はなんと2011年。

もう7年以上もサービスを提供している、動画配信サービスの老舗といってもよいでしょう。

そしてHuluの特徴は、とにかくすべてがわかりやすいこと。

価格は933円の定額のみで、すべての作品が見放題です。

ほかの動画配信サービスにありがちな「見たいと思ったらPPV作品だった…。めんどくさ!」みたいなことが一切ありません。

すべて見放題のサービスだけで統一している点と、しかも50,000作品もあると考えれば、かなり魅力的なサービスだといえるでしょう。

もともとアメリカの事業者でしたが、現在では日本テレビ系列の参加ですから、海外作品と国内作品の両方に強いことが魅力。

準新作あたりのタイトルがなんでも見放題なのは最高ですよね。

 

 

dTV

評価 ★★★★★★★・・・7
月額利用料 500円
キャンペーン 31日間無料キャンペーン
見放題作品数 120,000本以上
PPV作品 アリ(本数不明)
合計作品数 不明
画質 フルHD
アダルト対応 ×
電子書籍 ×
特記事項 見放題は多いが音楽ビデオやカラオケ動画が多い

NTTdocomo系列が運営しているdTV。

docomoの携帯を契約する時に申し込みをするイメージが強いですが、どのキャリアでも契約できるサービスです。

そしてdTVの強みはたった月額500円なのにも関わらず、見放題本数が120,000本もあることでしょう。

アニメ系の最新作には結構強いです。

ですが注意点もあり、見放題120,000本とありながらも、音楽ビデオやカラオケなど魅力に乏しいコンテンツを集めて見放題としている点。

契約してみると意外と見られる作品が少なかったと感じる人も多いことでしょう。

また複数の端末では一切使えないため、家族で共有することもできないことに注意してください。

1契約で1人しか使えません。個人で楽しみたい人向けだといえそうです。

 

 

auビデオパス

評価 ★★★★・・・・・・4
月額利用料 562円(520円分のコイン付き)
キャンペーン 30日間無料キャンペーン
見放題作品数 10,000本以上
PPV作品 アリ(本数不明)
合計作品数 不明
画質 フルHD
アダルト対応 ×
電子書籍 ×
特記事項 【注意!】auユーザーしか契約できません
auマンデイ(TOHOシネマズ系列なら毎週月曜日に1,100円)、auシネマ割(ユナイテッドシネマ系列ならいつでも1,400円)が使える

auビデオパスはauのユーザー以外では原則使えません。

無料作品に関してはauユーザー以外でも使えるとありますが、実質的にauのケータイを使ってる人専用のサービスだと考えましょう。

映画が安く見られることに関してはメリットがありますが、それ以外はとくに目立ったメリットもないのがつらいところ。

auを使っている人は検討してみるのもいいかも!?

 

 

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