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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかを動画配信中のサービス

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一時期「例の紐」で話題となったダンまちのアニメ。

この作品が全話一挙放送・配信している動画サービスを紹介しています。

独特の設定とアイデア、世界観で一躍有名となったこの作品を一気に見て楽しみましょう!

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかが見られる動画配信サービス

VOD事業者見放題ペイパービュー見放題数月額利用料
U-NEXT80,000本1,990円
Hulu50,000本933円
FOD2,500本888円
dTV120,000本
※カラオケ動画などが多い
540円
auビデオパス10,000本562円

ダンまちはdTV以外の動画サービスならどこでも見られます。

どのサービスを選んでもよいのですが、オススメしておきたいのはU-NEXTとHulu。

なぜなら見放題の作品数がとても多いことと、しかも作品の選ばれ方が秀逸だからです。

見放題のタイトルが多くても、見たいと思えるタイトルが揃ってなければ意味がありません。

ですがU-NEXTとHuluは考え抜かれて選ばれたタイトルばかりで、時間がいくらあっても足りないくらいに楽しめる最高のサービスなんです。

もし迷って選べないのであれば、U-NEXTを選んでおけば間違いありませんよ。

徹底レビュー!U-NEXTを1年使ってわかった口コミで評判の理由「U-NEXTってどんなサービスなんだろう?実際に使っている人の意見を聞きたい」 「U-NEXTが口コミで評判がよいのはなぜ?」 今...

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかを一気見できるのはここ

このサービスでイッキ見しよう!

ダンまちを全話一気見できるのはこの4つ!

平日の夜や週末、GWや年始年末などの長期休暇に楽しみまくりましょう。

【あらすじ】ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかのストーリーと物語

物語の舞台は広大な地下迷宮が栄える都市オラリオです。

主人公の駆け出しの冒険者ベル・クラネルは、弱小ファミリアであるヘスティアファミリアに入団し、広大な地下ダンジョンに挑戦します。

まだまだ駆け出しの彼は、運悪く危険区域に侵入してしまい、素人には討伐困難とされる凶悪モンスターのミノタウロスと遭遇してしまいます。

まだ弱いベルにはミノタウロスに対抗する策はなく、このまま殺されるのを待つだけの危機に瀕することになります。

そこでベルを助けてくれたのが、通称「剣姫」の通り名を持つ腕利きの女冒険者アイズ・ヴァレンシュタインでした。

自分を助けてくれた彼女に恋をしたベルは、彼女の強さにも憧れ、ダンジョンで敵と闘って己を鍛えてどんどん強くなっていきます。

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかの声優・キャスト・キャラクター

メインキャスト

  • ベル・クラネル(松岡禎丞)
  • ヘスティア(水瀬いのり)
  • アイズ・ヴァレンシュタイン(大西沙織)
  • エイナ・チュール(戸松遥)
  • リリルカ・アーデ(内田真礼)
  • ヴェルフ・クロッゾ(細谷佳正)
  • シル・フローヴァ(石上静香)
  • リュー・リオン(早見沙織)
  • ベルの祖父(斧アツシ)
  • ロキ(久保ユリカ)

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかの感想・ネタバレ

設定が良い

テレビゲームなどで慣れ親しんだ「ダンジョン」が題材となった物語です。

ゲーム同様にこの作品でもダンジョンではモンスターを倒し、アイテムやお宝を獲得して行きます。

そしてダンジョンで闘った分、登場人物は強くなっていきます。

他作品で既に慣れ親しんだ世界観だからこそ、抵抗なく物語に感情移入できました。

そしてそのダンジョンを舞台に、多くの人物が交錯するというドラマティックな物語展開がなされます。

登場人物は多く、皆華があります。

特に女性キャラクターは美しく、二人のメインヒロインであるヘスティアとアイズの二人はお気に入りとなりました。

冒険者ならではの、武器や鎧など多彩な装備品も見所の一つです。

本作のゲームのような世界観は、アニメ好きだけでなく、ゲーム好きの視聴者をもひきつけるものがありました。

主人公が強くなる物語

主人公のベルは最初こそ「ただの子供」の扱いで、他のファミリアのメンバーからはその弱さを馬鹿にされることもありました。

スキルやステータスも底辺で、とても弱そうに見えました。

ですが英雄願望(アルゴノゥト)のスキルを入手してからというもの、ベルはものすごい速さで強くなっていきます。

主人公が修行をしてじっくり強くなる過程を味わうという作品も多々あります。

ですが本作のように主人公がすごい速さで強くなるのも、また爽快にして物語のテンポが良いものとなって面白いと思いました。

元々冒険者としての腕を磨きたい願望があった上に、憧れのアイズに追いつくという理由があったため、ベルは更なる努力を行います。

いつしかアイズをはじめ、彼の周りの多くの人物が冒険者ベル・クラネルの力を認めるようになります。

ベルが進化していく過程を追うのが作品の醍醐味です。

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかの続編はあるのか!?

の続編はあるのか!?原作漫画の状況から考察

ダンまちの原作(GA文庫)、は累計販売本数がなんと500万部以上だといわれています。

また原作ストックもふんだんにあることから、ダンまち続編が作られる可能性はきわめて高いはず。

確定ではないものの、期待して待っておきましょう!

予想としては2019年あたりがあやしいのではないかと思います。

オススメの正規動画配信サービスはコレ

オススメの正規動画配信サービスはコレ

U-NEXT

評価★★★★★★★★★★10
月額利用料1,990円(1,200円分のポイント付)
キャンペーン31日間無料トライアル
見放題作品数80,000本以上
PPV作品数40,000本以上
合計作品数120,000本以上
画質フルHD
アダルト対応対応(見放題5,000本)
電子書籍対応
特記事項毎月もらえる1,200円分のポイントでPPV作品などを自由に楽しめる

U-NEXTは国内でも最高峰の動画配信サービス。

見放題作品80,000本にくわえて、PPV作品が40,000本合計で120,000本もの作品で、飽きることは永遠にないというほどのボリュームです。

価格は月額1,990円とほかのサービスよりもやや高い印象がありますが、実際には毎月1,200円分のポイントがもらえることから、実質的に790円が基本料だと考えることもできます。

なおポイントは各種PPV作品で使うことができ、1作品あたり400〜600ポイントですから、毎月2〜3本ほど有料作品が定額内で楽しめるという計算に。

ちなみに標準でアダルト動画の見放題にも対応していることは、ほかにはない特徴です。

VODサービスを検討する時に、まず最初に候補となるのはU-NEXTでしょう。

これ以上によい動画配信サービスは、今のところありません。

>>公式サイトはこちら

Hulu

評価★★★★★★★★★・9
月額利用料933円
キャンペーン2週間無料トライアル
見放題作品数50,000本以上
PPV作品×
合計作品数50,000本以上
画質フルHD
アダルト対応×
電子書籍×
特記事項定額ですべて見放題のため、非常にわかりやすい料金体系で作品数も充実

日本でのサービス開始はなんと2011年。

もう7年以上もサービスを提供している、動画配信サービスの老舗といってもよいでしょう。

そしてHuluの特徴は、とにかくすべてがわかりやすいこと。

価格は933円の定額のみで、すべての作品が見放題です。

ほかの動画配信サービスにありがちな「見たいと思ったらPPV作品だった…。めんどくさ!」みたいなことが一切ありません。

すべて見放題のサービスだけで統一している点と、しかも50,000作品もあると考えれば、かなり魅力的なサービスだといえるでしょう。

もともとアメリカの事業者でしたが、現在では日本テレビ系列の参加ですから、海外作品と国内作品の両方に強いことが魅力。

準新作あたりのタイトルがなんでも見放題なのは最高ですよね。

>>公式サイトはこちら

FOD

評価★★★★★★★・・・7
月額利用料888円
キャンペーン最大1ヶ月無料
見放題作品数5,000本以上
PPV作品数5,000本以上
合計作品数10,000本以上
画質フルHD
アダルト対応×
電子書籍対応
特記事項フジテレビ系列のため、同社のドラマやアニメの最新作に強い

FODはフジテレビが運営している動画配信サービスです。

そのため国内のドラマ・映画・アニメに非常に強く、とくにフジテレビで放映された作品に関しては、独自の見逃し配信があったりとサービスも魅力的。

ただし海外作品に関しては弱いため、どちらかというと国内の作品を中心に、目一杯に楽しみたい人にオススメです。

海外の作品には興味がないよーという人は、FOD一択ではないでしょうか。

ドラマとアニメの充実度は群を抜いてます。

>>公式サイトはこちら

dTV

評価★★★★★★★・・・7
月額利用料500円
キャンペーン31日間無料キャンペーン
見放題作品数120,000本以上
PPV作品アリ(本数不明)
合計作品数不明
画質フルHD
アダルト対応×
電子書籍×
特記事項見放題は多いが音楽ビデオやカラオケ動画が多い

NTTdocomo系列が運営しているdTV。

docomoの携帯を契約する時に申し込みをするイメージが強いですが、どのキャリアでも契約できるサービスです。

そしてdTVの強みはたった月額500円なのにも関わらず、見放題本数が120,000本もあることでしょう。

アニメ系の最新作には結構強いです。

ですが注意点もあり、見放題120,000本とありながらも、音楽ビデオやカラオケなど魅力に乏しいコンテンツを集めて見放題としている点。

契約してみると意外と見られる作品が少なかったと感じる人も多いことでしょう。

また複数の端末では一切使えないため、家族で共有することもできないことに注意してください。

1契約で1人しか使えません。個人で楽しみたい人向けだといえそうです。

>>公式サイトはこちら

auビデオパス

評価★★★★・・・・・・4
月額利用料562円(520円分のコイン付き)
キャンペーン30日間無料キャンペーン
見放題作品数10,000本以上
PPV作品アリ(本数不明)
合計作品数不明
画質フルHD
アダルト対応×
電子書籍×
特記事項【注意!】auユーザーしか契約できません
auマンデイ(TOHOシネマズ系列なら毎週月曜日に1,100円)、auシネマ割(ユナイテッドシネマ系列ならいつでも1,400円)が使える

auビデオパスはauのユーザー以外では原則使えません。

無料作品に関してはauユーザー以外でも使えるとありますが、実質的にauのケータイを使ってる人専用のサービスだと考えましょう。

映画が安く見られることに関してはメリットがありますが、それ以外はとくに目立ったメリットもないのがつらいところ。

auを使っている人は検討してみるのもいいかも!?

>>公式サイトはこちら

動画配信サービスランキング
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動画配信サービスは、それぞれに得意分野があります。

どれも魅力的なサービスですから、迷ってしまうものですよね。

選び方が分からない人向けに、私がとくに良いと感じたサービスをランキング形式でご紹介しています。

 

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本ページの情報は本記事投稿時点のものです。

最新の配信状況は各動画配信サービスにてご確認ください。

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