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アニメ・ダイヤのAを全話一挙放送・配信しているサービスを比較

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アニメ・ダイヤのAを全話一挙放送・配信しているサービスを比較

王道?野球アニメのダイヤのAが見られる動画サービスを比較してみました。

1シーズンで50話を超えるほどのボリュームで見ごたえもたっぷりですから、一気見にとても適したアニメですよ。

この作品は見はじめると本当に止まらなくなります。

 

ダイヤのAを見逃し配信で見られる動画サービス

VOD事業者 見放題 ペイパービュー 見放題数 月額利用料
U-NEXT 80,000本 1,990円
Hulu 50,000本 933円
FOD 2,500本 888円
dTV 120,000本
※カラオケ動画などが多い
540円
auビデオパス 10,000本 562円

ダイヤのAを見られるのは、今のところU-NEXT・Hulu・dTVの3つのサービス。

U-NEXTは圧倒的な作品数と総合的なサービス、Huluは単純明快な料金体系、dTVはアニメというように、三者三様に良さがあります。

ですがこの中でオススメしたいのはU-NEXT。

その理由はやっぱり作品数が圧倒的に多く、動画サービスを楽しむのに間違いなく最適だからです。

ダイヤのA以外にも、おどろくほど大量のアニメも見られますよ。

 

>>U-NEXTの詳細を見てみる

 

無料で見放題なのはどれ?イッキ見(一気見)できる動画配信サービス

このサービスならイッキ見!

 

ダイヤのAのあらすじ

中学校最後の試合で敗れた沢村英純。

彼はピッチャーとしの責任を大きく感じ、チームメイトと共に同じ高校で甲子園を目指す事を心に決める。

しかしそんな彼の元に東京の名門野球高校から来客が訪れる。

彼はその後、東京の名門野球高校に入るか、長野でこれまでのチームメイトと共に甲子園を目指すかの究極の選択を迫られる。

そして彼が出した答えは、さらにレベルの高い高校で自分のスキルを高めるため、東京の青道高校野球部に入部する事を決意する。

青道高校野球部は部員100人を誇り、1軍に入る事は容易ではない強豪野球部。

彼は青道高校野球部に入部後、同じ一年生の古谷暁と出会い、彼と共に1軍を目指す日々が始まる。

 

ダイヤのAのキャスト

メインキャスト

  • 沢村 栄純(逢坂良太)
  • 降谷 暁(島﨑信長)
  • 御幸 一也(櫻井孝宏)
  • 小湊 春市(花江夏樹)
  • 結城 哲也(細谷佳正)
  • 倉持 洋一(浅沼晋太郎)
  • 伊佐敷 純(小野友樹)
  • 滝川・クリス・優(浪川大輔)
  • 丹波 光一郎(森田成一)
  • 小湊 亮介(岡本信彦)

 

ダイヤのAの感想・ネタバレ

沢村英純と古谷暁

 この物語の主役といえる二人の投手・沢村英純と古谷暁は、お互いに個性を持った投球を行う事ができます。

沢村は天性のクセ球を武器に、降谷は圧倒的な豪速球を武器にしています。

この二人が青道高校野球部のエースの座をかけて争うわけですが、その戦いがとにかく熱くて面白いです。

二人に共通する点はどちらも負けず嫌いで、意地っ張りだという事。

真正面からぶつかり合う二人の競争を見ると、私自身もとても熱い気持ちになりました。

 

魅力的な1軍の選手達

 青銅高校野球部の1軍の選手は様々な特徴のプレイスタイルを持っています。

キャッチャーである御幸一也は青道高校の司令塔で、沢村や古谷の力を最大限に発揮させる事が出来る。

ゲームの流れを常に考え、進行していく彼の才能は天才的だといえます。

青道高校野球部の主将である結城哲也はチームを引っ張る頼もしい性格。

いざというところでは必ずヒットを内、チームを勝利に導く絶対的な存在。

その他にも、お調子者でやたらテンションが高いショートの倉持洋一や、攻守ともに安定した実力のある小湊春市など魅力的なキャラクターが青道高校野球の一軍には大勢います。

そんな彼等が力を合わせて、様々な競合野球部と死闘を繰り広げる姿がとてもカッコよく、深く胸を打たれます。

彼等を見ていると、私も高校時代に信頼できる仲間達と共に部活動に励んだ日々を思い出し、少し涙が出たりもしてしまいます。

 

決して諦めない青道高校野球部

 青道高校野球部の一番の強さは諦める事を知らない所です。

様々な試合で幾度となく試練が訪れ、一般の人間であれば諦めてもおかしくない状況が沢山やってきます。

しかし彼等は違います。

どんな状況でも決して諦めずに、最後まで戦う姿は深く印象に残りました。

 

ダイヤのAの続編はあるのか!?原作漫画の状況から考察

の続編はあるのか!?原作漫画の状況から考察

ダイヤのAは1シーズンがめちゃめちゃ長い!

1期で75話、2期で51話ですからね。

これを巻数に換算すると、なんと原作46巻分なんですよね。

そして2018年7月現在で59巻、つまりまったく続編を作るためのストックが足りていないのです。

人気アニメですから、ほぼ確実に続編はあるはずですが、時期に関してはかなり後になることでしょう。

 

 

 

オススメの正規動画配信サービスはコレ

オススメの正規動画配信サービスはコレ

U-NEXT

評価 ★★★★★★★★★★10
月額利用料 1,990円(1,200円分のポイント付)
キャンペーン 31日間無料トライアル
見放題作品数 80,000本以上
PPV作品数 40,000本以上
合計作品数 120,000本以上
画質 フルHD
アダルト対応 対応(見放題5,000本)
電子書籍 対応
特記事項 毎月もらえる1,200円分のポイントでPPV作品などを自由に楽しめる

U-NEXTは国内でも最高峰の動画配信サービス。

見放題作品80,000本にくわえて、PPV作品が40,000本合計で120,000本もの作品で、飽きることは永遠にないというほどのボリュームです。

価格は月額1,990円とほかのサービスよりもやや高い印象がありますが、実際には毎月1,200円分のポイントがもらえることから、実質的に790円が基本料だと考えることもできます。

なおポイントは各種PPV作品で使うことができ、1作品あたり400〜600ポイントですから、毎月2〜3本ほど有料作品が定額内で楽しめるという計算に。

ちなみに標準でアダルト動画の見放題にも対応していることは、ほかにはない特徴です。

VODサービスを検討する時に、まず最初に候補となるのはU-NEXTでしょう。

これ以上によい動画配信サービスは、今のところありません。

 

 

Hulu

評価 ★★★★★★★★★・9
月額利用料 933円
キャンペーン 2週間無料トライアル
見放題作品数 50,000本以上
PPV作品 ×
合計作品数 50,000本以上
画質 フルHD
アダルト対応 ×
電子書籍 ×
特記事項 定額ですべて見放題のため、非常にわかりやすい料金体系で作品数も充実

日本でのサービス開始はなんと2011年。

もう7年以上もサービスを提供している、動画配信サービスの老舗といってもよいでしょう。

そしてHuluの特徴は、とにかくすべてがわかりやすいこと。

価格は933円の定額のみで、すべての作品が見放題です。

ほかの動画配信サービスにありがちな「見たいと思ったらPPV作品だった…。めんどくさ!」みたいなことが一切ありません。

すべて見放題のサービスだけで統一している点と、しかも50,000作品もあると考えれば、かなり魅力的なサービスだといえるでしょう。

もともとアメリカの事業者でしたが、現在では日本テレビ系列の参加ですから、海外作品と国内作品の両方に強いことが魅力。

準新作あたりのタイトルがなんでも見放題なのは最高ですよね。

 

 

dTV

評価 ★★★★★★★・・・7
月額利用料 500円
キャンペーン 31日間無料キャンペーン
見放題作品数 120,000本以上
PPV作品 アリ(本数不明)
合計作品数 不明
画質 フルHD
アダルト対応 ×
電子書籍 ×
特記事項 見放題は多いが音楽ビデオやカラオケ動画が多い

NTTdocomo系列が運営しているdTV。

docomoの携帯を契約する時に申し込みをするイメージが強いですが、どのキャリアでも契約できるサービスです。

そしてdTVの強みはたった月額500円なのにも関わらず、見放題本数が120,000本もあることでしょう。

アニメ系の最新作には結構強いです。

ですが注意点もあり、見放題120,000本とありながらも、音楽ビデオやカラオケなど魅力に乏しいコンテンツを集めて見放題としている点。

契約してみると意外と見られる作品が少なかったと感じる人も多いことでしょう。

また複数の端末では一切使えないため、家族で共有することもできないことに注意してください。

1契約で1人しか使えません。個人で楽しみたい人向けだといえそうです。

 

 

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