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クラウド型グループカレンダー 乗り換えキャンペーン
2010年02月19日
クラウドからビジネスアプリケーションを提供するフィードパス(東京都港区、津幡 靖久社長)は、提供するグループカレンダー「feedpathCalendar」の新キャンペーンとして、「春の乗り換えキャンペーン」を始めた。同キャンペーンを利用して「feedpathCalendar」に乗り換え導入いただくと、6ヶ月間通常価格の半額で利用可能になる。同社が提供するビジネスパーソン向けグループカレンダー「feedpath Calendar」は、スケジュール機能と設備予約機能のみを搭載し、安価で提供している。現在、プラン10(10名以下)の無償版とプラン20(20名まで)、プラン50(50名まで)を用意し、プラン20を32,400円、プラン50を66,000円(それぞれ6ヶ月税抜価格)で、1ユーザーあたり月額220円〜提供している。「feedpath Calendar」は安価な上、一般的なパッケージグループウェアから乗り換えた場合は設備投資、運用人件費の面で約72%のコスト削減が見込まれ、SaaS(ASP/クラウド)グループウェアでは用途を絞ることで高いコスト約83%のコストメリットを期待できる価格帯になっている。
昨今、多機能化が進むグループウェアだが、実際にグループウェアを利用している50名以下の企業のうち約25%がスケジュール機能と施設予約機能のみを利用し、他の機能をほとんど利用していない現状が明らかになった。(同社が「サイボウズ Office 8 for SaaS」の既存顧客を対象とした、サービス向上のためのアンケート調査結果を参照(2009年12月実施))多機能化が進む一方で、「機能が多過ぎてすべての機能を使いこなせず、結局はスケジュール機能と施設予約機能しか利用していない。」といった状況も少なくないことがわかった。
そこで、スケジュール機能と施設予約機能に絞りより低価格にスケジュール管理を行いたいというお客様向けに、「春の乗り換えキャンペーン」を開始する。同キャンペーンは、現在ご利用のスケジュールソフトから「feedpathCalendar」に乗り換え導入をされると上記価格からさらに、始めの6ヶ月はサーバー料、回線料、保守料、サポート料を含むご利用料金が半額となり、1アカウント110〜円/月で提供する。乗り換え導入のお客様は、スケジュール機能や施設予約機能はもちろん、国内3キャリア携帯(3G機種)、iPhone、Android、BlackBerryのスマートフォン端末からも利用可能なフル機能を提供する。また、「feedpathCalendar」はスケジュールデータの一括インポート機能もあることから、安心して乗り換えいただくことができる。
コスト比較は、10ユーザー3年運用時のコスト比較。50ユーザーで3年間の利用を想定。アプリケーション、サーバー購入費用に、構築、管理・運用費用(年収500万の人員が月に10時間作業した場合)で算出。
■キャンペーン概要
名称:feedpath Calendar「春の乗り換えキャンペーン」
対象:現在ご利用のスケジュールソフトからfeedpath Calendarに乗り換えるお客様
期間:2010年2月16日(火)〜2010年4月30日(金)
プラン:プラン20(20名様まで利用可能)/プラン50(50名様まで利用可能)
※詳細★こちらから
■キャンペーン価格(税抜)について (カッコ内は1IDあたりの月額単価)
通常価格 / キャンペーン価格
プラン20:32,400円(@ 270円) / 16,200円(@ 135円)
プラン50:66,000円(@ 220円) / 33,000円(@ 110円)
■「feedpath Calendar」について
「feedpath Calendar」は、フィードパスが提供する、スケジュール共有をシンプル、スリム、スマートにするビジネスユーザ向けクラウド型グループカレンダーサービス。本質的機能のみを搭載し、使いやすさと軽快さを追求した設計になっているため、快適なパフォーマンスで利用いただける。
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