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 サイボウズMT、市場縮小傾向を乗り越えるMFP市場

2009年01月19日

 サイボウズ・メディアアンドテクノロジー(東京都渋谷区、土屋 継代表)は、データ・サプライ発行の調査レポート「2008年版MFPマーケット総覧〜市場縮小傾向を乗り越えるMFP(複合機)市場の展望〜」の販売を始めた。1992 年からスタートした「MFPマーケット総覧」は今回2008年版で15回目の発刊となる。調査内容は、これまでの内容(メーカー別、スピード別、出力サイズ別、地域別の出荷動向、生産動向、OEM状況)を詳細するだけでなく、今回は初めて「オフィス向け市場」と「プロ向け市場」に分けて市場動向を分析しました。今後、メーカー各社が今回の不況をどう乗り切ろうとしているかを総合的に探る。
 
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 調査対象は、<複写機メーカー・ベンダー>キヤノン・リコー・富士ゼロックス(ゼロックスコーポレーション)・シャープ・東芝テック・京セラミタ・コニカミノルタビジネステクノロジーズ他。<プリンタ(レーザー/LED)メーカー・ベンダー>キヤノン・富士ゼロックス・コニカミノルタビジネステクノロジーズ・沖データ・ブラザー工業・シャープ・京セラミタ・リコー・カシオ計算機・リコープリンティングソリューションズ・パナソニックコミュニケーションズ・セイコーエプソン・レックスマーク・サムスン・デル・コダック・昭和情報機器・パンチグラフィックス・東洋インキ・サカタインクス他。<FAXメーカー・ベンダー>リコー・キヤノン・東芝テック・沖データ・NEC・パナソニックコミュニケーションズ・ブラザー工業・村田機械・サムスン他。<関連メーカー・ベンダー>OEM先メーカー・主要ディーラー(ベンダー)・部品・材料メーカー・その他関連取引先。
 調査対象期間は、2006年〜2007年実績、2008年見込〜2011年計画。調査対象範囲は、日本を含め全世界(北米、欧州、中国、その他)。調査方法は、取材対象メーカーへの直接訪問面接調査。公開されている文献、資料、統計等の分析及び調査。同社に蓄積されているデータの活用。マルチクライアント方式により調査した。
 2008年版MFPマーケット総覧「市場縮小傾向を乗り越えるMFP(複合機)市場の展望」は、A4判ワープロ製本、価格:フルレポート630,000円(税抜600,000円+消費税30,000円)、総合分析編・PPC市場編367,500円(税抜350,000円+消費税17,500円)、プリンタ・FAX市場編367,500円(税抜350,000円+消費税17,500円)、プリンタ市場編 262,500円(税抜250,000円+消費税12,500円)、FAX市場編157,500円(税抜150,000円+消費税7,500円)。いずれも別途送料500円。詳細および購入はこちらから。
 

 

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