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高山ホワイト皮膚科クリニック、「痛くない怖くない!」治療
2008年10月23日
高山ホワイト皮膚科クリニック(東京都渋谷区、高山 昌子代表)は、恵比寿駅徒歩3分の立地に美容皮膚科・アンチエイジングクリニックとして開院した。最先端の治療を導入し、しみ・しわ・たるみ・くすみなどの治療を行っている。また、これまで痛いというイメージが強かった美容皮膚科治療をより気軽に受けられるよう『無痛麻酔』を導入している。院長をはじめスタッフ全員が女性なので気軽に悩みを相談することができる。
「感動していただける仕事をする」をコンセプトに、しみ・しわ・たるみ・脱毛・ニキビ・ダイエット・薄毛などの治療を多角的な視点から行っている。治療効果を上げることはもちろん、「痛くない!怖くない!」を実現するために無痛麻酔を導入し、これまで痛いというイメージが強かった美容皮膚科治療をより手軽にうけていただくことを可能とした。無痛麻酔の秘密は『PH(ペーハー)調整剤』で、これまで通りの局所麻酔薬に加えることで麻酔注入時の痛みを消すことができるようになった。高山 昌子院長が美容皮膚科・美容外科クリニックで経験を積んで得た、オリジナルレシピとなっている。
主な治療メニューは、世界で唯一、大学病院がたるみ・しわに関して基礎検討を行って生まれた最先端の肌再生治療『W-PRP』(白血球+濃縮血小板療法)をいち早く導入いたした。これにより、これまでは改善が難しかった目の下のたるみやちりめんじわの治療が可能となった。また頬・フェイスラインや二の腕などの大きなたるみには、米国より導入したたるみ専用治療器『リファーム』を用いて治療を行っている。
その他にしみ・くすみ治療の定番『フォトフェイシャル』や、医療用脱毛レーザー『ライトシェア』、にきび跡に効果的な『ダーマローラー』、有効薬剤をお悩みの場所に直接注入して高い効果を得る『メソセラピー』など、各種治療を取り揃え、おひとりおひとりの悩みの種類・程度に合わせた治療を提供している。
また外部からの治療のみならず、体内面からの美容・アンチエイジング治療として、ビタミン・プラセンタ・にんにく注射、ダイエット薬処方を行っている。





