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アエラホーム、新イメージキャラクターに忽那汐里さんを起用
2008年10月01日
「アエラホーム」ブランドで注文住宅を販売するライク(山梨県甲府市、中島 鷹秀社長)は、女優の忽那汐里(くつな・しおり)さんを新イメージキャラクターに起用し、TVCMを中心にした広告展開を始めた。忽那汐里さんを起用するTVCMでは、主力商品である高気密・高断熱住宅「クラージュプラス」が実現する「夏涼冬暖(かりょうとうだん)で年中快適」「冷暖房費1/2以下」「CO2 59%削減」など、人に優しく環境にも優しいeco住宅としての商品特徴を、クラージュプラスに住む家族の日常生活のシーンの中で描いている。新CMは、「夏涼冬暖篇」「エコロジー篇」の2作品あり、「夏涼冬暖篇」はクラージュプラスに住んだ家族が、高気密・高断熱住宅が実現する1年を通した快適な暮らしを実感していく姿を描いている。「エコロジー篇」では、家族全員がeco住宅「クラージュプラス」とともにエコロジーライフを歩む中で、エコロジーに興味を持ち始めた一人娘を中心にストーリーを展開していく。
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主演の忽那汐里さんはオーストラリア出身。2006年8月「第11回全日本国民的美少女コンテスト」審査員特別賞を受賞し、2007年10月「3年B組金八先生」でドラマデビュー。その後、「2008ユニチカマスコットガール」やNTT東日本「DENPO115 2008」CMに起用されるなど、ドラマやCMを中心に活躍しており、今後更なる飛躍が期待される注目の若手女優。
今回のCMの演出には、CM界で数多くのヒット作品を作り出した友次 彰(ともつぎ あきら)氏を起用した。また、CM全篇を通して流れるBGMは、バッハの「目覚めよ、と呼ぶ声あり」を採用。アコースティックギターでアレンジした名曲の穏やかで心地よいサウンドがCMを彩っている。
ライクでは、TVCM以外にも折り込みチラシやカタログ、ホームページなどで忽那汐里さんをイメージキャラクターとして幅広く起用し、アエラホームのブランドイメージの向上と、高気密・高断熱住宅「クラージュプラス」の商品特徴を強く訴求し、地球温暖化抑制に高気密・高断熱住宅の普及が有効な方策であることをアピールしていくとしている。





