トップページカルチャー・音楽 >  ミッキー・ローク主演で送る官能作『蘭の女』の放送開始

< チュ・ジフン、ユン・ウネ主演「宮〜Love in Palace」放送 |  百度が中国国内の企業から知的財産権侵害で提訴>

 ミッキー・ローク主演で送る官能作『蘭の女』の放送開始

2008年03月04日

08030424.jpg USEN(東京都港区、宇野 康秀社長)が運営する完全無料ブロードバンド放送「GyaO」は、新旧の名作から話題作まで、数々のハリウッド作品を厳選してお届けする「ハリウッド・シアター Hollywood Theater」で、映画『蘭の女』の放送を始めた。『蘭の女』は、官能作品『ナインハーフ』でセンセーションを呼んだ脚本家ザルマン・キングと主演ミッキー・ロークのコンビで送る、一種歪んだ愛を描いたエロティックな作品。仕事に生きる生真面目な女性弁護士・エミリーが、仕事で訪れた情熱的な街リオで謎の男・ウィラーと出会い、次第に自分の中の欲望をさらけ出していく様が描かれている。謎めいていて、野性的な雰囲気漂うミッキー・ロークが印象的。美しい肢体を惜しげもなく披露したのは、ミッキー・ロークの現在の妻でもあるキャリー・オーティス。 (c)1990 ORION PICTURES CORPORATION All Rights Reserved.
 
【関連記事】チュ・ジフン、ユン・ウネ主演「宮〜Love in Palace」放送

 ストーリーは、若く生真面目な弁護士エミリー(キャリー・オーティス)は、女実業家クラウディアと共にブラジルのリオを訪れる。蒸発した取引相手を追うクラウディアの代理で謎の男ウィラー(ミッキー・ローク)と出会うことに。南国の刺激的な空の下、ウィラーと妖しくも危険な駆け引きが始まる…。
 『蘭の女』<1990年 / アメリカ / 112分>監督・脚本:ザルマン・キング、出演:ミッキー・ローク、キャリー・オーティス、ジャクリーン・ビセット ほか。放送予定:3月1日(土)正午〜4月1日(火)正午
 

 

 広告スペース 

 

 

RSS 1.0

RSS 2.0

ATOM 0.3

Powered by
Glyph-
On!


nextweaver


Movable Type
3.21-ja