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「ちゅらボディ」をめざす沖縄発ダイエット
2006年09月21日
プラス(沖縄県那覇市、川辺 耕司社長)は。サプリメントブランド・ちゅらBODYシリーズの第一弾としてダイエットサプリメント「ちゅらボディスリム」の販売を始めた。沖縄産のグァバ、ゴーヤー、クミスクチンをメイン素材に使用。「食べたいものは思いっきり食べてストレスをためないことがちゅら=キレイになる基本」という新しいコンセプトで開発した。糖質や脂質を体内に吸収する際に必要となる酵素を妨げる働きがあり、食べる直前に摂取することで、「食べてやせる」を目指している。「ちゅらボディスリム」は、180粒入り(約30日分)で7,800円(税込み)。
ダイエットサプリメントといえば代謝を高める“燃焼系”、食欲を抑える“満腹系”、一食の代わりとして摂る“食事代替ドリンク”などが流行しているが、「交感神経が高まりすぎて気分が悪くなる」「食べたいものまで食べられなくなる」「味が飽きてしまう」といった不満の声があった。
そこで、同社では「食べたいものは思いっきり食べてストレスをためないことがちゅら=キレイになる基本」というコンセプトのもと、「ちゅらボディスリム」を開発した。成分は沖縄産のグァバ、ゴーヤー、クミスクチンをメイン素材として贅沢に使用し、効果を補完する目的で今話題のアカショウマとオレガノを加えている。これらの各成分は糖質や脂質を体内に吸収する際に必要となる酵素を妨げる働きがあり、食べる直前に摂取することで、思いっきり食べても後で後悔しない安心の簡単ダイエットを実現することができる。
一日に6粒を目安に摂取するが、6粒あたりの成分は、
グァバ抽出物 300mg
ゴーヤー抽出物 300mg
クミスクチン抽出物 300mg
アカショウマ抽出物 200mg
オレガノ抽出物 200mg
すでに9月11日〜13日に東京ビッグサイトで行われた展示会「ダイエット&ビューティーフェア 2006」にて初出展し、来場者の方々から大きな反響を呼んだ。今後は「スイーツや食べることは大好きだけど、体型も気になる」というF1層およびF2層をメインターゲットとして宣伝活動を展開するとともに、話題のメタボリックシンドローム・生活習慣病に対応するサプリメントとしての提案も合わせて行っていく計画。





